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zoom RSS 小樽マリンフェスタ2017

<<   作成日時 : 2017/07/17 19:15   >>

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今年の公開は3月に就航しました(らべんだあ)です。

海の日を記念して小樽市で新日本海フェリー船舶の公開を例年行ってまして以前も当ブログで書いてました。
新造船が見られるという事で小樽市へ向かいました。

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ここから新潟行へ乗れるのは毎日が日曜日になる先でしょう。

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記念用の制服貸し出しで係員から着用勧められましたが船長・機関長の仕事内容知ってる身では.おそれおおくて着られません。

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ツーリストSのお部屋で、九越フェリーニゥーれいんぼうの客室と比べて同等とみました。


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客室に入りまして、あのレンズで写してみました。

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うっかりして説明板を撮影するのを忘れてしまった部屋、頂いたパンフレットによるとツーリストBではないかと思います。

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下のお部屋で津軽海峡フェリーの内海製ブルー三姉妹のドライバールームに似てます。

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窓のあるお部屋になりまして説明板にステートAとありました。

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ステートルームA和室タイプ、見学者の注目を浴びてました。
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和室といえ、バストイレは洋式考えてしまいました。

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この客室は言わなくても判るお部屋、各社贅沢の極みで新日本海フェリーはバルコニーが設けられてます。
バルコニーがあるがいえに、着岸後係員が下船人数が合わないと各部屋を点検したら鍵がかかって、部屋には誰もいないという事もおき得る部屋です。確認の為申し込み用紙に書かれてる電話番号は、デタラメの事もあります。

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浴室も見せてくれました。

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露天風呂で、新日本海フェリーはかつてジャグジーがあったので、その名残として設けたのかと思いました。
この頃から雨が強くなりまして、対岸の埠頭が見えにくくなってきました。見学者の中には、見学をあきらめた人もいるような降り方です。

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レストランでトレーを持って、各品を取るタイプです。
当方の記憶では、国会図書館の食堂がこのタイプでした。国会図書館に行ったのは時刻表を見る為でしたが
その後復刻版が出てしまい、意味はありませんでした。

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これも判りますね。
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客室最上階から撮影の階段。下ではマリンフェスタのイベントやってました。

ターミナルでは、柔道着を着た方が気合を入れてブロックを割ろうろとして、最後に真っ二つに折れました。拍手。

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