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はまゆう

敦賀~苫小牧東に(はまゆう)が投入されてます。 通常便の一隻が長期メンテナンスで横浜に入っているのと、(はまゆう)は横須賀~新門司用ですが7月航路開設と、発表ありました。首都圏と九州を結ぶ航路として、長期係留されてた初代れいんぼう姉妹を用船して開設を計画してた社も有るくらい、需要は有ると思ってましたが2021年夏、SHKグループが…
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カランセ奥尻

ハートランドフェリー(カランセ奥尻)が定期検査で函館港に来ました。 2020年も書きまして、その時はサイプリア(宗谷)を紹介して、所定に戻ったら(カランセ奥尻)を撮影にと思ってましたが、新型コロナの影響により夏期繁忙期も一日一往復運航、撮影にいけませんでした。 近くで見ますと窓が大きいのが判ります。灰色のビルが船首前に見えますが、函…
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ブルードルフィン

津軽海峡フェリー株式会社青函航路用4隻が国土交通省(内航船省エネルギー格付制度)で5つ星を獲得したと報道あり会社ホームページに掲載ありました。https://www.tsugarukaikyo.co.jp/topics/page/?id=1613461880mG1ks 青函航路13便にその内の一隻の(ブルードルフィン)が投入されてます…
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ブルーマーメイド

津軽海峡フェリー青函航路13便ブルーマーメイドを撮影しました。 昨年12月函館発のブルールミナスの夜景を掲載した時に、数カ月すれば日没時刻も遅くなりと書いたと思います。二月中旬にもなりますと、あの時より一時間遅くなりまして撮影してみました。 日が長くはなりましたが立春の記事にも書いた通り、気温は低くカメラメーカーが推奨している使用環…
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ブルールミナス

津軽海峡フェリー(ブルールミナス)就航して六カ月になります。 函館発の投入便をみますと今の季節夜になってまして、17時30発便を季節のよいときに撮影でしたが、例のカメラが到着したので写してみました。ミラーレスEOSR5だったのが、R6に変更になって、この画像が写れました。 シャッタースピード25秒分の1、ISOは102,400と…
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第五大函丸

ツタイ東日本フェリー第五大函丸。 紙焼写真からのスキャン及び加工の下手で見にくくなりました。10月から当ブログの書き込みを一日おきにした為若干の余裕できまして、かつての趣味で集めたものの整理をしてましたら、出てきました。手前のイエローのフェリーが大間~函館に就航してた第五大函丸、後方が第七青函丸、ファンネルが大きすぎて第五大函丸が小さ…
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臨時記入

ブルードルフィン2の船名が消されてました。 撮影の前、船上に人影見えましたが、着用服を見ますと主権は引渡先に渡ってますね。 後部も消されてました。
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臨時記入

10日ぶりの臨時記入、ブルードルフィンが乾ドックから機関調整の為に外に出ました。 ブルードルフィン2が移動した時に、その場所に入るのかなと思っましが、大湊基地所属120護衛艦の前方が空いてたとは気がつきませんでした。左側ブルードルフィンの後方では、新造船が出来上がって、今年中には降ろせる雰囲気です。二隻営業してた時、すれ違いを撮影した…
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臨時記入

臨時の書き込みになります。ブルードルフィン2が公共埠頭へ移動しました。 船のトラフィクで気がつきまして函館西埠頭へ来ました。上の画像写して、書きながら見まして、青森沖館埠頭で(ほるす)を見たときと同じではないのですが、似てると思いました。右舷のサイドランプドアから車両を降ろしてまして、角度の調整が就航まもない事も加わり車両の誘導に手を…
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ブルールミナス

6月に就航したブルールミナス4カ月になろうとしてます。 これも前の記事の(大函丸)同様新しいカメラで撮影と考えてました。右に見えるのが(ブルールミナス)埠頭に(ブルードルフィン)と津軽海峡フェリーが発足して、同一フェリーによる運航光景です。 手前の緑を出すために修正しまして、フェリーの色おかしくなりまして、撮影したカメラのせいに…
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大函丸

10月になりました。 大函丸が函館港に入ろうとしてます。後方に見える水田の稲穂も黄金色に染まり、収穫が近づいているのが判ります。10月になれば新しいカメラでこちらを撮影と思ってましたが、末着です。あのスペックみると、こちらのカメラとの違いでどう写るか、楽しみです。
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あさかぜ5号

前の記事で津軽海峡と書きましたので、青函フェリー(あさかぜ5号)を貼りました。 (はやぶさ)が新幹線になり、(あさかぜ)は津軽海峡の上を画像の(あさかぜ5号)(あさかぜ21)と今日も津軽海峡を走ってます。建造22年が過ぎ、後継船の話聞こえてきそうですがヤマニシが新造船事業休止で、船台探しからでしたが、動きありました。共栄と北日本の…
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ヘリポートマーク

6月9日デビューしました、(ブルールミナス)営業便を撮影してましたら、矢印の箇所にヘリポートマークを見つけました。 他の三隻も見落とししてかもしれませんが、ツタイ東日本フェリーは(ぼらん)からヘリポートを設置してました。その時代、ツタイ東日本フェリーCMで(ばにあ)だと思いますが、そのヘリポートにヘリコプターが着艦してるシーンがありま…
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明日就航

6月9日函館~青森に津軽海峡フェリー(ブルールミナス)就航します。 これにより全便同型フェリーによる、どの便に乗船されても、統一されたサービスが受けられます。二日前の7日函館フェリーターミナルでサイドランプを降ろしているところを撮影できました。ルミナスの前のハピネス就航前は、みなと町埠頭にとまってましたが、あの時も今回の様にサイドラン…
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ブルールミナス

2020年6月3日ブルールミナスが現れました。 1月進水式には悪天候による交通機関運休見込みで行けず、せめて艤装中をと数回航空チケット購入したのに、コロナに伴う隘路状況になりGWが潰れたとき、諦めました。 函館フェリーターミナル1バースに接岸、見ますと真新しいロープこれから津軽海峡フェリー仕様に替わっていきます。 右に…
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シルバーエイト

シルバーエイトが営業を外れ、定期検査のため函館港に現れました。 シルバーエイトの前身は(べが)で、ひょっとすると津軽海峡フェリーが所有船員も津軽海峡フェリー所属でしょうか。かつて商船三井が運航してたフェリーが、乗務しているのは当時のリベラ東日本フェリー社員ただった事ありました。 関西と九州を結ぶ(ひむか)もリベラ東日本フェリー社員に…
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2日前

2日前の5月22日ブルードルフィン2は最終営業を行いました。 報道見ますと26年間とあって、ここ函館フェリーターミナルで初めて(ほるす)を見た時も同一バースそして後ろ向きでした。 仙台~苫小牧航路運休に伴い、仙台港からフェリーターミナルで使ってた搭乗橋を降ろして離岸。4バースに頭からの接岸作業に入りました。その後青函航路トライアル航…
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ブルードルフィン2(5月)

ブルードルフィン2(5月)。 これに乗りまして、青森県の南に接続してますI県に有名な飲食店がありまして、ぜひと考えましたが当面は県境を越えての移動自粛、乗れずに終航・・・。https://chinryutei.jp/index.html せめて有名な飲食店ホーページ、地図を。コロナが憎い・コロナが憎い・コロナが憎い・コロナが憎い・コ…
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ブルードルフィン2(4月)

津軽海峡フェリー(ブルードルフィン2)。 ブルードルフィン2を紹介できるのもわずかになりました。先月経歴を書きましたので、4月は撮影した時の事書きます。(ほるす)青森~室蘭航路に入り、特に室蘭発は全運航時間帯が昼間でしたので、写しました。室蘭発8時20分青森着15時20分かな。 翌年同型の二代目(びなす)が同航路に投入されたのですが…
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サイプリア宗谷

3月30日から江差~奥尻航路に(サイプリア宗谷)が4月16日迄投入です。 同航路は(カランセ奥尻)が運航してますが、年1回の検査時稚内~利尻礼文航路のフェリーが廻ります。昨年は(ポレアース宗谷)だったので、2020年も同じと思ってましたが意表つかれました。 ツタイの離島航路用フェリーとして初スタビライザー装着とありまして、ツタイ東日…
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べにりあ

苫小牧~八戸航路(べにりあ)。 現在函館どつくで検査中ですが、これが最後の検査ではの情報あります。2021年に新造船を投入して、輸送力増を図ると一部マスコミが報じました。 前の記事の続きにもなりますがツタイが建造した最終グループでコストダウンを図った箇所が見られます。前のフェリーはレストランがあったのですが、就航当時としては珍しいオ…
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大函丸

津軽海峡フェリー(大函丸)のドックが終了して営業を再開しました。 今年は東京2020五輪開催で、その前の東京1964五輪当時の様子の出版物が復刻されてたのがあります。その中に当時150円で発売になった全国版の時刻表が1500円で復刻されて市販されてます。交通公社の時刻表で、見てましたら函館~大間に大函丸にてフェリー航路が出てました。 …
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ブルードルフィン2の後継船は

内海造船で1月9日進水式がありブルールミナスと命名されました。 津軽海峡フェリーでブルーシリーズの第四船を建造する話は気がついてました。昨年明石市に行った時、翌日進水式なら迷うことなく、出てたのでした。1月9日進水式と判明した時、津軽海峡フェリーとしては次の進水式迄は相当先になり行程を組みました。ところが8日発達中の低気圧により、断念…
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函館港

函館空港紹介しましたので、函館港に来ました。 写ってませんが、ナッチャンworlの後方に(3号はやぶさ)がおりました。 二隻のあさかぜは営業してました。 場所をかえまして、さんふらあしれとこの近くに来ました。 元ニューれいんぼうべる、平成最後の話題で持ちきりですが、 この船が就航した時、似たような船名の船がありまし…
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シルバーフェリー

6月22日シルバーフェリー新航路誕生でした。 画像は宮古発室蘭行、撮影箇所はかつては八戸~室蘭・青森~室蘭航路と写した場所で久しぶりに立ちました。 ツタイ東日本フェリー時代ですが、良い撮影ができず、カメラ類のせいにしてF2.8の交換レンズまで揃えてしまいました。 今回もそうでしたが、距離がありすぎる為に大気の揺らぎが入って…
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ボレアース宗谷

カランセ奥尻定期検査時、稚内航路に入っているフェリーが廻るだろうと思ってました。 ボレアース宗谷江差港着10時40分同港発13時00分今の季節は一日一往復で、ターミナルへと向かいました。 江差港フェリーターミナルから離れた埠頭で荷役してました。 ターミナル内にお知らせが貼ってました。雛人形はしまい忘れではな…
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フルーハピネス

津軽海峡フェリー(ブルーハピネス)就航して1年になろうとしてます。 日没時刻が遅くなりまして、前年撮影時の様に写せる季節になりました。 就航して半年の昨年秋にも同じ時刻に日没を迎える時があったのでしたが、前頁にも書きましたがその時は写せれませんでした。 数個のカメラで写してみましたが、まだお見せできる作品ではないと思い…
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カランセ奥尻

カランセ奥尻、奥尻発江差行。 ハートランドフェリー新造船カランセ奥尻、今年春にお披露目は見に行きましたが、営業航海を撮影しようと機会はつくったものの後々にしてしまい、おもきって江差町に来て撮影できました。 計画をいくども立てている間に、この場所で撮影できるのではと気がつき行ってみました。 この様に撮影できるとは驚き…
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10年

10年前の9月1日ナッチャンReraが就航しました。 運航していれば航路開設10周年と書きたかったでしたが、翌年5月ナッチャンWorld就航、同年晩秋航路が閉じました。 二枚目画像は団扇の反対側ですが、1時間45分、新幹線が1時間6分それに乗換時間含みますと、時間的に拮抗できる航路でした。 前頁の大間航路は、(…
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本州北海道90分

津軽海峡フェリー(大函丸)。 函館港と大間港を結ぶ航路に就航、運航時間は90分、海峡を行き来する中では最短時間です 古時刻表見ますと、大間港と戸井港の片道1時間が最短の航路でした。
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